【実録】前撮り2週間前からの悪あがき!「写真映え」のために投入した神アイテム5選

お得生活

こんにちは!先日、ようやく前撮りを終えてホッとしている卒花です。

準備中、衣装や小物のことで頭がいっぱいで、自分のケアを後回しにしていた私……。
気づけば撮影まであと2週間。「今さらエステに行く時間もない!」と焦って、家でできる限りの「追い込みケア」を始めました。

でも、結果的にそれが大正解!
当日はカメラマンさんに「肌も髪もコンディション最高ですね」と褒めてもらえて、無修正でも自信が持てる写真が残せました。

今日は、私が「2週間前からやっておいて本当に良かった!」と実感しているアイテムを、本音でシェアしたいと思います。

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① 髪のパサつきをなんとかしたかった

前撮りの写真って、意外と「後ろ姿」や「横顔」が多いんです。そこで目立つのが髪のツヤ。私はもともと髪が広がりやすいのが悩みだったのですが、美容師さんに「これだけは使っておいて!」と勧められたのが、このリケラエマルジョンでした。

2週間、インバストリートメントとして毎日使っていたら、日に日に髪が柔らかくなって、当日のヘアメイクさんも「すごく扱いやすい!」と絶賛してくれました。

リケラエマルジョンをチェック

(前撮り前の仕込みに欠かせないアイテム!)


② 「顔だけ白浮き」を防ぐボディケア

ドレスを着ると、想像以上にデコルテや背中が露出します。顔だけパックして一生懸命白くしても、肩や腕がくすんでいると、写真では意外と目立ってしまうんですよね……。

私はお風呂上がりの全身保湿に加えて、内側からも透明感を意識するようにしました。2週間続けると、なんとなく肌が発光しているような安心感が出ます。


③ 笑顔に自信を持ちたかった(歯のケア)

アップで笑ったとき、いちばん気になるのが「歯の色」。カメラのフラッシュって、意外と黄ばみを拾いやすいと聞いて、慌ててホームケアを強化しました。

コーヒーが大好きなんですが、この2週間だけはストローで飲んだり、すぐにゆすいだり(笑)。小さなことですが、それだけで当日思いっきり笑えたのが一番の収穫でした。


④ 指輪の写真を最高のものに!

前撮りの定番「手元のアップショット」。指先がカサカサだと、せっかくの指輪も台無しに見えてしまいます。

私は、肌が綺麗に見える「透明感のあるカラー」を選びました。清潔感があって、どんなポーズでも指が長く見えるので本当におすすめです。


まとめ

高いエステに行かなくても、家で毎日コツコツ続ける2週間のケアは、想像以上に写真に反映されます。

「もっと早くやっておけばよかった」と後悔する前に、今からできることを一つでも始めてみてくださいね。当日の自分が、もっともっと好きになれるはずです!

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